2008年03月08日

愛犬厨房のGUMGUM

ごはんをもらってないかのように道草を食いまくるざくろさんが不憫になり
おやつを買いに行ってきました。

看板

愛犬厨房
町田駅からちょっと歩いたとこにある、犬の手作りごはんのための小さなお店です。

鶏挽肉のテリーヌ トマトとバジルの香り添え、ローストホース ジェノバ風ソース、鹿肉そぼろの清湯五香粥などの魅惑のラインナップを横目におやつを見ていると、ざくろさんがヒーヒー鳴きまくる。
あんたのおやつを選んでるんですけど。

ガムガムくん

じっくり吟味して購入したのがこちら。
「厳重なBSE検査を通過した国産牛の「センポコ」(心臓から出る大動脈)の脂肪を取り除き乾燥させた、歯ごたえ満点のガムタイプジャーキー。しっかりと噛んでストレスを発散させると共に、歯磨き効果も得られます。最初はカチカチのガムですが、噛んでいるうちにやわらかくなるグミのような食感に、愛犬も夢中になりますよ。」(ホームページより)

ヒヅメや骨は犬には硬すぎて歯が欠けてしまうという話を聞き、ほどよい硬さのおやつを探していたのです。
これはコラーゲンたっぷりらしいしー(コラーゲンという言葉に弱いお年頃)。

早速帰ってあげてみた。

おまえを食ってやる〜
「早くくれ早くくれ早くくれったら早くくれ(以下略)」

興味津々ざくろさん。

「よし」の言葉と同時に

いただきまーす
パピラニア

ふむふむ
「歯応えパリパリ」

合格!
「いい感じー」

グミのような食感になる間もなく完食してますが、気に入ったようです。

ちょうだーい
「もっとくださーい」

1日1本のお楽しみですよ。

せーの
「くれないなら」

がぶり
「おまえを食うー」

おお、いい度胸だ。
ちょっとこっち来てごらん。うふふ。



この後はご想像にお任せクリックー
にほんブログ村 犬ブログへ


posted by ゆき at 11:50| Comment(5) | TrackBack(0) | ざくろごはん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。